パピメルZカワエエwww!!
あとモンスターの特濃が3つあればコンプリート!
なかなか落としてくれない><雷光ゼリーばっかり落として^^;;
テオテスG級の防具かわいいww
でも正直一人じゃ不可能に近いね^^;古龍を出すとか以前にテオテス一人はキツイ^^;一回やったら疲れてやる気失いそう
フルフルZも作りたいし、ザザミZも・・・
↑と→→→→→→→→→↑は自力でできるからがんばろっ♪
# by syokotan0505 | 2008-04-13 18:44 |
MH日記
ひさっびさに更新^^
G結構進んだww
でも、フルフルから雷電袋と特撰シモフリ?が出ないwww
ビーナスオブキャット作りたいのだが、っついにあとネコ毛の紅玉だけとなったwww
うれしいなwwwキャッホー
# by syokotan0505 | 2008-04-13 09:16 |
MH日記
さっきも報告したんだけど、今思うとすんげーうれしい!!!
ヒプノック2頭前やらせてもらて3死^^
でも、もう慣れたから余裕^^
罠かけて殺してやるぜwwww^^(残酷ww
じゃ、親帰てきたからやめるww
# by syokotan0505 | 2008-04-07 18:09
タイトル考えるのメンdかったからきにせえんでいいよ
アンケートとるよww
Q、小説第2章で龍(合体後)の部下は6匹か、それとももうちょい多いほうがいいか
これを見た人は答えて?
A、
Q2、新しいキャラ名+能力をあったら考えて送れ!!
ま、俺が知てる限りでキャラ名は別として能力はむちゃくちゃ強いのを考えるやつが多いからなww
俺の中学校のやつらは^^
A,
答えてくれる人は↑のコピて貼てちょうだいww
A,てとこにその答え?を書いてくれればいいからwwww
# by syokotan0505 | 2008-04-07 17:51
第18話だよww
第18話『涙闘』
ギランと敵は睨み合い、両者とも動けずにいた。どちらかが動けばもう一方も動く、両者はジリジリと近づきもせず、瞬きもせずピタッと止まっていた。両者に緊張が走り、重い空気になった。向こうで今まで戦っていたグレイと敵の戦いが終わると、静かな時間が流れていった。そして、先に動いたのはギランだった。床に手に持っていたビンを5本投げつけて中の液体をドロドロと流すと言った。
「お前に勝ち目はない。そして、俺にもな・・・!」
ここで初めて敵が口を開いた。
「どういうことかな?それはつまり引き分けを狙うということだな?」
「ま、そういうことだな、グレイは気絶中・・・俺を止める者はいない。戦士がどういうものか・・・お前の脳裏に刻み込んでやるよ!!」
すると、ギランは笑顔になり、敵に手招きした。
「僕を誘うか!!ナメるのもいい加減にしろよー!!」
敵はギランの誘いにのり、ギランのもとへ駆け寄った。
「お前、魔法使いか?」
ギランが聞いた。
「そうだが?」
するとギランは大笑いしはじめた。
「何がおかしいんだよ!!お前頭大丈夫か?さっきから変な言動ばかりしやがって」
「俺に炎・・・撃ってみろよ!!」
ギランは再び敵を誘った。
「嫌だ!何か企んでるだろ?そうはいくか!!」
「じゃ、俺が撃とう・・・それでもいいか?」
ギランの誘いは続く。
「いいよ・・・返り討ちにしてやる!!」
ギランは手に集中し、炎を最大まで溜めた。
「そんなに強そうではないな・・・僕のほうが強いね」
ギランは撃ち際に涙を流し、それでも笑いながら炎を放った。瞬間、床の液体に引火し、ギランの炎に比例するくらいの大きな爆発を巻き起こした。その威力、例えるならとても小さいビッグバンだろう・・・。敵とギランは巻き込まれ火だるまと化した。
「グアーーーー!!」
敵はもがき苦しみ、数秒後その断末魔は聞こえなくなった。
ギランは熱く、痛いのを我慢してグレイに歩み寄り、気絶しているグレイに聞こえないと分かっていても、最後の別れを告げた・・・。
「グレイ・・・・今まで・・・ありがと・・・う・・・グレイといれて・・・・楽しかっ・・・た・・・俺の分も・・・生きて・・生きて・・・生きてくれ・・・よ」
とぎれとぎれにそう言い、ギランはその場に崩れ落ちた。そのとき、ギランの服に引火した火がグレイにも引火し、グレイは目を覚ました。
「・・・・ん・・?・・・アッツ!」
グレイがおきた瞬間、隣の燃えながら横たわっているギランを発見し、寿命が縮むほど驚いた。が、すぐさま火を消し、止血、火傷の応急処置をした。
「ギラン!!なんでこんなことに・・・」
グレイは急いで『戻りゲート』に行きギランが倒した敵の燃えている衣服とグレイが倒した敵の衣服を入れ、社長のところに戻った。
「社長!!ギランが・・・・手当てしてやってください」
「嫌だ!」
グレイは驚いた。まさか、イヤと返ってくるとは思わなかった
「何故ですか?このままでは死んでしまう・・・」
「お前の友達だろうが!!!他人に頼っていてはいつどんなときに何をされるかわからんぞ?治療道具は貸してやるからお前の手で治療してやるんだ!それが友達というものだろう?」
グレイは改めて社長を尊敬した。
「はい!!」
社長から道具を受け取るとギランを治療しはじめた。
・・・・治療を始めて1時間が経つころ、ライス達が戻ってきた。そのとき、ちょうど治療が終わり、ギランは一命を取り留めた。
「ギランさん!?どうしたんですか?」
「俺もよく分からないが俺が目を覚ましたときには俺の隣で燃えてた・・・それと、ライス、あとで話があるんだ・・・・」
グレイの目が悲しげな目になるとライスが慰めるように言った
「どうしたんですか?何か悩みですか?何でも相談にのりますよ」
「ま、あとでな・・・」
みんなが帰りグレイとライス、そして治療を終え寝ているギランだけとなった。
「グレイさん、なんですか?」
「ライス・・・・お前、敵の・・・・」
「敵の?」
グレイの顔が悲しげな顔から笑顔に変わった
「ううん、なんでもねぇや。ごめんな、待たせたのに」
「いいですよ。グレイさんが笑顔に戻ってくれて、それだけでうれしいです」
ライスはグレイが真実を知ったことが分かり、焦った、がいつもの振る舞いでいつもどおり帰って行った。
グレイの心に大きな矢が刺さったままその日はギランを抱え家へと帰っていった・・・
# by syokotan0505 | 2008-04-07 17:39 |
小説
コメントできるようにしたよwww
し・か・し!!山○大地君のようにまたあのようなコメしたば・あ・い!!さよーならw^^
ま、そこだけきいつけや
つい今Gゲトしたww
買ってきてもらた^^
寝る前にやるかな^^
# by syokotan0505 | 2008-04-07 17:33 |
お知らせ
やぱーり何回聴いても組曲いいなww
涙は出てこないものの感動すぐるww
作者天才!!ネ申!!超人!!女子き!!
リンク希望でーす
俺はリンクのしかた分からないからお気に入りだけどリンク希望!!
リンクしてもいいかたはコメしてください^^
小説第一章もあとわずか?
そこで第二章のストーリーをチョコッと紹介w
2匹の龍が闘い合っててある日、合体!!
その龍が世界を自分のものにしようと部下を6匹生み出す!!
それを防ぐために20人の人が立ち上がる!!
見事!!封印!!
何年か後、龍の封印が解け、人間の姿へと変わり復活!!
それをグレイたちがやっつける、という感じのストーリー
これはまだ製作段階でこんな感じがいいというものだからこれに付け加えたり場合によては却下もアリエール^^
# by syokotan0505 | 2008-04-06 21:02
vther様へ
リンクというものがなかったのでリンクには入れられませんがお気に入りに入れます。それと、よろしければ画像ありで説明してくれるとうれしいのですが・・・。無理であればいいですが^^
明日、友達(?)からモンハンG買うwwかも
明日じゃないかもしんないけど
5000円で売るっていうから5000円で買い取る><
いつかお返ししてやるww!!
ONEPIECEの組曲聴いてるんだけど(ニコ動)動画と一緒に聴くと泣けてくるねw^^;
感動する・・・動画とよく合ってて感動の連続だwwwww
その動画がこちら→http://www.nicovideo.jp/watch/sm2188577
かなりヤバイね・・・^^
いろんな歌混ざってるやつだよ
今日、モンハンで蒼リオ5,6回くらいやった^^
堅殻10個必要だた^^;;
逆鱗もあと2個必要なんだけど、なかなか出ないねw
悲しいとはこういうことか・・・
明日入学式+始業式^^
メンド!!部活ないからよいものの、5時くらいまであるからやんなっちゃうね
# by syokotan0505 | 2008-04-06 20:11
モンハンGがあと少しで手に入るカモ
早ければ明日。
それまでルーツ殺してよ^^
ミラ系で強いランキング(俺流^^)
1、バルカン
2、ルーツ
3、ボレアス
上から順に強い
バルカンだけは100%一回は死ぬ。今までで2回死ななかったことないww
ルーツは気を抜かなければ0死。
ボレアスは死なないものの、一人でやると4回やらないと討伐できないwww
ルーツに行くときの装備
アカム
リオソウル
忘れた^^(マスが3つあるものに絶音珠)
リオソウル
アカム
上から順に頭~足
覇弓
スキル→高級耳栓
・持ち物・
調合書1~4
大たる爆弾G×2
大たる爆弾×3
大たる×10
爆薬×20
強撃ビン×50
空びん×99
ニトロダケ×20
秘薬×2
いにしえの秘薬×1
こんがり肉×3
強走薬×2、3
だよww
3人で行けば早くて2分弱で終わる。
一人で40分くらい^^;
まず、体力50%になるまでひたすら弓で撃ちつづける。50%以下になってルーツが飛んで、高台?から雷はなったあと、降りてくるところに大たる爆弾Gを2個ほど置いて、着火^^
あとはそれを繰り替えし。ルーツは怒ると硬化して弓ではほとんどダメージを与えられなくなるから硬化関係ない爆弾でダメージを与える。20%以下になれば硬化が解けて普通に戻るから弓で撃ちつづける^^
2人以上でやるときは(俺流)俺が弓で撃ち、他の奴は爆弾のみ。爆弾置いたら戻りだま
これで20分くらいかな・・・でも、欠点はもどりだまがCBまで戻るからそのときに討伐しちゃうと剥ぎ取りできないのが欠点^^;;
ルーツの防具作れるけど宝玉が足りない^^;;
ルーツ素材は足りるんだけどねww
そういえばね、天地作ったよww^^
バルカン出して、角折って、報酬で紅角が2個来て、作ったよwww^^
俺的にミラ系よりテオテスの上位が強い^^;;
ここで!!俺流の一番強いモンスターベスト10!!(全部上位ということで)
10、ガノトトス亜種
9、イャンガルルガ
8、オオナズチ
7、アカムトルム
6、ティガレックス
5、ミラボレアス
4、ディアブロス亜種
3、ミラルーツ
2、グラビモス亜種
1、ミラバルカン
TP、テオテスカトル
だねwww
TPってのはチャンピオンねw
モノブロスの防具作りたいのだが、真紅の角あと6,7個足りないww
一回一個だからあと最高7回やらんといかんwww
超メンドww
今日はここまでにしとこう
# by syokotan0505 | 2008-04-06 11:57 |
MH日記
17話ww
風邪ひいたから頭の回転が悪くて最悪のできだけど勘弁してちょ
第17話『覚醒(後編)』
敵はさっきの闇をグレイに向けてきた。放出はできないらしく、掌につけたままグレイに向けて走ってきた。
「お前を仲間にしたい・・・だから、ここで殺すわけにはいかない。弱らせてライスのところに持っていく・・・それが俺の・・・俺の役目だから・・・!!」
敵の目は悲しみと怒りが混じっていた。
「さっきも言っただろ!!お前らの仲間になる気はこれっぽっちもないね!!」
「知った事か!!」
敵の闇は段々と近づいてくる・・・。
「喰らえ!!」
グレイはガードした・・・。が、予想外に威力が大きく、ガードしきれず大きなダメージを負った。あの闇はグレイの炎を吸収したもの・・・その分強くなったのだ。
「グ・・・ハ・・・カハッ・・・・ゲホゲホっ!」
グレイは今の一撃で肺が一瞬だがつぶれ、むせた。
「馬鹿が・・・ガードできるかできないかも判断できないのか?」
「カハッ・・・ハァハァハァ・・・俺は細かいことが・・・ハァできないんでね・・」
「細かいもなにもこれができなきゃこれから先生きて行けないぜ?判断することは、つまりその技の攻撃値を分析することと同じ・・・これは常識であり基礎中の基礎だぜ?」
ここで新たにでてきた判断。判断とは敵の男が言った通り、分析し、攻撃値=攻撃力を計り、ガードできるかできないかを確かめることを判断という。これは本当は基礎技術であり最も重要な技術である。しかし、グレイ達は判断を誰にも教わらず・・・いや教えられない環境で育ったため、判断という技術はもっていなかった。
「知るかよ・・・そんなのなくても・・・てめぇに勝ってやるよ・・・!!」
「そうかい・・・」
敵はそういうと掌をグレイに向けてきた。
「炎!!」
敵はいきなり炎を放った。グレイは炎などを放つとき呪文のようなものをぼやくがこれは特殊であり、呪文らしきことをぼやくことによりその魔法の威力が上がるのだ。しかし普通の魔法使いはすぐに魔法を出す事ができるのだ。これが普通なのだ・・・。
「ヤバ・・・ッ!!」
グレイに炎は直撃・・・!ガードが間に合わず・・・いや、さっきのダメージが大きすぎて体が思うように動かずガードができず、さらに大きなダメージを負ってしまった。
「グ・・ハ・・・・・・・・・・・・・」
グレイは転げ回りもがいている。
「ハハハ・・・痛いか?痛いだろ?そりゃそうだろうな・・・ガードせずに直撃したんだからな・・・」
敵はそういうと、グレイに歩み寄った。
「ライスに届けるか・・・気絶させなければ・・・・!!」
敵が気絶させるために首に手刀を仕掛けた瞬間、グレイはゴロゴロと回転して避け、そしてヨロヨロと立ち上がった。
「俺は・・・ライスと・・・本当の・・・友達になるんだ・・・」
「まだ動けたか・・・今・・・この勝負にピリオドをうってやる・・・」
グレイはよろめきながら精一杯に立っている。敵は再び炎を放った。
「炎!!」
しかし、そのとき、グレイの姿はなく、炎は遥か彼方へとんでいった。
敵がグレイを探そうとした瞬間、グレイは敵に攻撃した。
「ブハ・・・なんだと・・・?何故まだそんなに動ける?お前の肉体はすでに限界を超えているはず・・・何故そんなに動けるんだ!!」
グレイは返答せず、次の攻撃に入っていた。そう、これがグレイの本当の覚醒・・・。
「グ・・・ッ・・・!」
敵に少しずつダメージが蓄積していく。しかし、グレイの覚醒により敵も覚醒した。新たな能力、自動回復。大きなダメージでなければ自動で回復する能力である。
「ウオーーーー!!なめるなーー!!」
しかし、グレイの覚醒は相当なもので敵の回復がグレイの攻撃の早さについていけなかったのである。
「グ・・・回復が間に合わない・・・!こいつのどこにこんな力が・・・」
敵の体力はじょじょに削られていき、どんどんと弱っていく。と、ここでグレイの攻撃が終わった。そして、あの呪文らしきものをぼやきはじめた。
「隷誄封刃金武趨傑古稀撫鵜」
言い終わると覚醒中の炎は通常のグレイの炎の2倍ちかくあった。
「ウオーーーーー!!」
敵に炎は直撃し、敵は地面に転がった。
「お前の人生もここまでだな・・・」
グレイがもう一発炎をうとうとした瞬間、敵はなにやら薬品を飲み、もがき苦しみだした。
「グワーーー!!!・・・・・・・・・」
そして敵は眠るように息を引き取った・・・。グレイは最後まで見届けてからその場に倒れた・・・
# by syokotan0505 | 2008-04-06 10:14 |
小説